私のキャラ達

神風 亜美

母は神風 望美 父は坂本 ケイト

母から譲り受けた「黒リボン事務所」の経営者である。火を吹ける。

黒川 将

(一応)土地神をやっている。元は九尾の狐であったが、妹の桜之に切られてしまった。

彼女のりんかが愛しくてデレデレしている。

カイトが嫌いで何かと理由をつけては喧嘩を売っている。吹雪を起こせる。

鈴川 りんか

電車で轢かれた不憫な女子高生。傍から見ると性格がいいように見えるが、実は腹黒い。

彼氏の将が好きすぎて愛が爆発しそう。彼に近づいた人には容赦のない嫌がらせが待っている。

一時間くらいなら時間を止めれなくはない。

坂本 ケイト

二重人格だが、女の方の人格も望美のことが大好きだから問題がない。

見た目はガッツリ男である。火を操ることができる。

亜美の父親である。

カイト

昔はやんちゃをしていたが今は落ち着いている。

人を容赦なく襲い食べてしまうが、普段は甘いものを主食としている。

本来はもっとえげつない姿をしているが、事務所の人達に媚を売るためにこの姿でいる。

将のことが大嫌いで売られた喧嘩は買うが本気を出さないので勝てない。

体がバラバラになっても肉片が集まって再生する。

背中からいくつもの蜘蛛のような足を出せる。

うらら

何故かカイトとルキウスに異常になついている。

言葉足らずな時もあるが、聡明な考えを持っている。

扉を経由してどんなところにでも行ける。

風間 レイ

ルキウスの息子だが、父親に似ず頭が悪い。

鳥頭の度を越しているが、ノートに大切なことを書いているのでセーフらしい。

ケイトと親友。何故か将に嫌われている気がしてならない。

どんな人にでも変身できる。一応ビームも目から出せる。

桜之

将の自称妹。実際は違うが、皆が信じているのでそのままでいいかなと思っている。

将に近づいた全ての女に何らかの報復を与えるのが趣味。

同時にその女といちゃついた将にも報復として尻尾を切るなどえげつないことをしている。

姿を消すくらいなら出来る。

ルキウス・ヴェザード

レイの父親。子育てに関しては放任主義である。

レイの頭が悪くても自分には関係ないと思っている。

ふさぎ込みがちだが、喋る時はかなり喋る。褒めてもらいたいと思っている。

カイトとうららとは仲が良い。スノーの義理の兄である。

情報を自在に汲み取り、弄ることが出来る。本が本体。

スノーブローレット・ローラン

マリアの甥。ルキウスを兄として慕う。カテリシカの叔父。

盲目だが、動物と話せたり回復能力が高かったり投げたものは的に必ず当たったりするなど、能力が多い。

常にコマドリと行動しており、一人で街に出ることもしばしば。

女装癖がある。

マリア・ローラン

スノーのおば。年増。ラフレンツェの娘。

元娼婦で美貌には絶対的な自身を持っているが、そういう扱いをされないことに不満を持っている。

また、自分の肉親に対して異常なまでの執着を持っており、よく盗撮をしている。

ストーカー的行為が得意。人外らしいことは何一つ出来ない。

ラフレンツェ・ローラン

マリアの母。アルビノ種

中国で習った拳法が得意であり、舐めて掛かると痛い目を見る。

男性恐怖症であるため、事務所の男とはあまり話さない。

蹴りやパンチなどを繰り出すとき、衝撃波を纏わすことが出来る。

カテリシカ・マールブランシェ

スノーの甥

昔蕾を一時的に別人格として体に置いていたこともあり、仲が良い。

絵を描くことと、飛行機の操縦と、機械の修理が好き。

体が鉛で改造されており、あちこちに武器が隠れている。

描いた相手を殺すことが出来、空想画の場合はそれを絵から出すことが出来る。

雷呀 蕾

昔カテリシカの別人格として体に居候していた事もあったため、仲が良い。

目つきが悪いことが誤解を生むことも多いが、実は小心者。

ニコチン中毒にしてアルコール依存症。

右腕がないが、狙撃の達人である。

ハウライトラピス

スノー、マリア、ラフレンツェ、カテリシカ、雷呀を自分の分身と称して使っており、恐怖によって従えている。

出来ないことは何一つなく、サタンの名を自称している。

全ての女は自分に夢中だと思っている。

キャッツアイに夢中

キャッツアイ(レオにゃん作)

付けている目でなんでも見えることを自称しているが、本当は何も見えていない。

サタンのことを鬱陶しく思っているような態度をとっているが、実際はそんなに嫌いというわけでもない。

残忍なことも平気でやってのける。

神風望美

亜美の母親であり、ケイトの嫁

黒リボン事務所を作った創始者にして、皆を集めた強者の人間。

もう死んでしまった故人であるが、未だに彼女の影響は残っている。

杏奈

サタンに惚れている現役女子校生。

サタンの前では大人しく振舞っているが、学校のヤンキー達の実質とっぷである。

相思相愛だと勘違いしており、キャッツアイのことを勝手にライバル視している。

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